健康自主管理システム1 健康自主管理のための栄養学

  • 健康自主管理システム1 健康自主管理のための栄養学

    健康自主管理システム1 健康自主管理のための栄養学

    (本文より)
    わたしの分子栄養学では、なにがどれだけいるかという問題を、経験的にではなく、DNAレベル、遺伝子レベルでとこうとしています。そしてその立場から、いわゆる栄養補助食品というものをみなおして、栄養補完食品というあたらしい概念をもちだしてみたのです。

    【会員価格(税込)】
    1,296

    もくじ

    プロローグ
    1.健康を「レベル」で考えよう
    2.健康のチェックポイント
    3.血液検査表をどう読むか
    4.命の炎を大きくするには
    5.古典栄養学と分子栄養学
    6.分子生物学のアウトライン
    7.パーフェクトコーディング理論
    8.ビタミンカスケード
    9.高タンパク食は、なぜよいか
    10.ビタミン・ミネラルの位置づけ
    11.細胞の役割分担
    12.電子どろぼうの面めん
    13.活性酸素の話
    14.抗酸化ビタミン・ミネラル
    15.ビタミン・ミネラルの給源
    16.栄養ネットワーク 半田節子(三石理論研究所)
    エピローグ

    書籍情報

    単行本: 223ページ
    出版社: 阿部出版 (2005/06)
    言語: 日本語
    ISBN-10: 4872421809
    ISBN-13: 978-4872421804
    発売日: 2005/06

    この商品に対するお客様・スタッフの声

    この商品に対するご感想をぜひお寄せください。

    • 面白い

      2015/08/24 投稿者:まさ おすすめレベル:★★★★★

      コメント