こんなに沢山のお喜びの声を頂いております。( 個人の感想であり、製品の効能を確約するものではありません )
誤字・脱字等は弊社にて修正させていただいております。

材料(栄養)の大切さ

福岡県 T・T さん 男性

平成18年、私は4番腰椎すべり症で入院をしていました。
その時は、無事に手術は終わったものの、痛みが続くため難渋していた頃だったと思います。 その時の手術は、滑って神経を圧迫している腰椎を削って空間を作るというものでした。ドクターの説明では、5日目からリハビリに入る予定だったのですが、1週間経っても私が痛みを訴えるため、術後どうかなったかもしれないからと、10日目に再度MRI撮影をしました。
その結果、異常は見あたらずドクターも首を傾げるばかりでした。 ただ、リハビリ担当のドクターの説明で、少し気持ちが安らいだものです。 「腰椎のすべり症は、若い頃重労働をしていた人に多く現れる症状です。痛みは、神経が圧迫された時間と、圧迫の強さで、一人ひとり痛みの消えるのが違います。貴方もきっとよくなりますよ。」と。
私は、佐賀県の田舎で農業をしていた頃、収入の足しになるようにと石垣の石を割る石工を副業にしていた時期がありました。その時の重労働が加齢と共に発症の原因となったのでしょう。
説明通り、15日目くらいから少しずつ痛みが和らいで、20日目にはすっかり痛みが消えたのです。
すべり症の手術は、それまでの私の知識では、滑った腰椎を元に戻し、上と下の腰椎に金具を使って固定するというものでしたので、2回目に撮ったMRIに写し出された腰椎は、3分の1ほどが削られていて、カタカナのコの字のように白く写し出されていて、心細い状態でした。
それでも、25日目には退院することが出来ました。痛みを感じないで歩ける喜びで、毎日毎日歩いたものですが、1年を過ぎた頃から右の股関節の違和感を感じるようになりました。痛みは感じないもののこわばった感じで、少し休まなければ歩くのに難渋するようになったのです。
近くの総合病院の整形外科を訪ねますと、MRIを撮られて、「骨には異常ない。側腰筋が鍛えられないままだったので、股関節でかばって歩いていた結果でしょう。リハビリで運動療法をしなさい。」と、リハビリ科にまわされました。 リハビリ科では、立ったときの重心の掛け方や、歩くときの体重移動などのテストがあり、4つの運動メニューを教えられ、「この運動は、わざわざ病院に来る必要はありません。自宅で出来ますので頑張って続けてください。早く治るか遅く治るかは、貴方の努力次第です。」ということでした。
それ以後、時間があるときは一生懸命4つの運動を続けましたが、15日目くらいに違和感が薄れてきて、20日目頃にはすっかり元通りになったのです。
勿論、入院中もリハビリの間も、次男を通じてメグビーの製品(プロテインを中心に)を飲み続けていたため、これも早く回復した一つの理由と思われます。
一番驚いたのは、1年半前に腰椎のすべり症でカタカナのコの字のようになっていた腰椎が、すっかり元通りになっていたことでした。ちゃんと材料さえ与えれば、身体は応えてくれるという三石先生の理論を私の身体は実証してくれました。
これからも私なりに勉強を続けながら、事あるごとに困った人にもお話ししていきたいと思っています。

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飲んでいる期間

三石先生との出会いに感謝!

東京都 Y・S さん 女性

三石先生との出会いは、26年前の春になります。
「疾病予防の栄養学」を目指した栄養士の仕事に限界を感じ、結婚を理由に退職して間もない頃でした。健康アドバイザーの求人先の講師として、三石先生の理論「分子栄養学」を受講したとき、確かなものを感じました。 私が求めていた答えがあったのです。
個体差に応じた疾病予防の考え方の基本が明確でした。疾病予防を超えた、健康レベルアップのための健康自主管理だったからです。
当時55才だった母は、網膜色素変性症による障害者で、わずかに見える網膜の中央に白内障も発病し、手術を受けるよう診断されていました。その上坐骨神経痛があり、冷房の室内にはいられない程、立っていると痺れを伴うような、痛くて酷い状態でした。健康レベルが低く、苦しんでいたのです。
5月の母の日に、メグビー食品を送り届けてから26年、今年81才になる母は視覚障害があるものの、風邪もひかず元気に過ごしています。
当時眼のために、メグビープロ・ドリンク・D・E・A・ボーンからスタートして、夏には坐骨神経痛もなくなり、以前から繰り返された肋間神経痛・耳だれ・鼻炎も発病せず、痛みの無い生活を続けています。
白内障手術は10年以上延期する事ができましたが、術後、透明レンズ装着だったため紫外線により、視力を失ってしまいました。 母娘共に、10年以上視力のある時期の延長が出来たことに、感謝しています。
母にとって、三石先生との出会いは、私を通じメグビー食品を摂取し続けることで、栄養補完に近づき、健康レベルアップになったのだと思います。 当時の母の年に近づきつつある私は、三石先生との出会いに感謝しつつ、健康を科学的視点で、多方面から考えられる、生活者として生きていきたいと思います。
そして、健康レベルアップのために、お手伝いできるライフワークを、元気で楽しく送れたら幸せです。

感想をおきかせ頂いた製品
メグビープロ、ドリンク、D、E、A、ボーン
飲んでいる期間
26年

疲れず毎日楽しく生活しています。

ハリキリ母ちゃん さん 女性

私のメグビーとの出会いは、7年くらい前です。
スカベンジャーやミックスやプロテインなどを飲んでいますが、1番の感謝の気持ちは、糖尿病で目が見えなくなり(手術はしたけどあまり見えない)、それにもかかわらずメグビーを飲み続けていると医者もビックリしているくらい状態は悪化することもなく現状を保つことができていることです。
むしろ少し明るくなってきているようにも感じます。今後も続けて飲みたいです。
スカベンジャーは、家族で疲れたときとか風邪気味の時に飲んでいます。友達にも勧めています。疲れず毎日楽しく生活しています。
今後もメグビー様のいろんな物を飲みたいと思います。

感想をおきかせ頂いた製品
ミックス
飲んでいる期間
7年

毎回メグビーメールマガジンを楽しみにしています

大阪府 T・M さん 男性

健康情報を読むのが楽しみです。「多剤耐性菌って何?」、特集「多剤耐性菌対策として」、コラム、どれもよかったです。
三石理論には10年も前から触れているのに「ヒトフード」を摂取しだしたのが1年少し前。 以前から体は元気であまり風邪なども引かないのですが、二十数年前から花粉症の症状が出てからは健康に関心を持つようになりました。
三石先生の本には、続きを読みたくなる魅力がいっぱいありました。絶版の本は、図書館で借りて読みました。 昨年、ちょっとしたきっかけで「ヒトフード」を試してみました。 2か月目ぐらいから確かな効果が実感できました。
詳しくは、省きますが私は生まれながら低たんぱく食を続けてきたのではないかと疑っています。 その割には丈夫だったように思うのですが、「ヒトフード」を摂取するようになってから、健康度がずいぶんと高くなりました。 今年の春は、二十数年ぶりに花粉症の症状からほぼ解放されました。
それまでも「ヒトフード」以外の栄養素(V.A、C、E等)には気をつけていたのですが、肝心の良質のたんぱく質が不足していたのではないかと思っています。 来春は今年よりずっとずっと花粉の飛散が多いようですが、身体がどう反応してくれるのか今から楽しみ?にしています。
それと、三石先生が理想的な(分子栄養学の理にかなった)補完食品を作るのに妥協(営業上の操作?)をかたくなに拒み続けたところも素晴らしいと思いました。値段が多少高いようにみえるのは無理もないと思いますし、時代が先生の考え方に近づいてくるのではないでしょうか。
末長くメグビーに続いていただきたいな、という思いでいっぱいです。 メグビーに感謝しています。 ありがとうございます。

感想をおきかせ頂いた製品
V、A、C、E
飲んでいる期間
1年

三石先生との出会いと健康自主管理

東京都 K・H さん 91才 女性

半田先生の紹介で三石先生にお目にかかったのは、私が60歳少し前のことでした。
先生は、「論理的思考に弱い日本人が、科学を理解するには身近な健康問題から」と、健康自主管理論を話されました。その著書に心酔していた私は、感銘を受けました。そしてお誘いを受け先生宅の勉強会に加わり、江古田(三石先生ご自宅の最寄り駅)通いが続きました。
その頃他社の講演をなさっていた先生はあきたらず、自分の納得のできる食品を、ということで自社設立を考えられました。
先生をはじめ経営の素人ばかりが集まり、メグビーが誕生しました。昭和58年のことでした。設立当時、大変ではありましたが、全員が情熱を持って関わってきました。先生は月2回の自宅の勉強会、月1回の役員会、年2回の各地の講演会のほか、要請があれば少人数での勉強会にも気軽に出て下さいました。
その間に各書籍の執筆があり、講演先のホテルや移動中も原稿を書かれたとのことです。
『成人病は予防できる』の出版記念講演会が終わってから、勉強会で「東京講演はどうでしたか?」と聞かれ、私は「お話の構成がよかったので、ノートがとりやすかったです」と答えました。先生は「各地での講演会が物足りなかったので、最後の東京のために徹夜で構成を考えました」とおっしゃいました。事にあたってこれまた真摯な先生だからこそ、多くの人を引き付けるのだと深く心に残りました。
社会情勢は変わってきましたが、私はメグビーと共に年を重ねて参りました。私は1月に91歳になりました。
メグビー食品継続の力で皆様から元気と言われ、自分でも弱点は多くなったがまだ体力はあると思っています。今は健康自主管理の理解のために微力を注ぎたいと考えております。

感想をおきかせ頂いた製品
飲んでいる期間
30年

非結核性抗酸菌症(非定型抗酸菌症)

北海道 F・H さん 69才 女性

専門医によるとこの病はいま増加傾向にあって、手術をしても効果は出にくく、完治した人はわずか1%とのことです。熱も出ませんし、咳も殆ど出ません。セカンドオピニオンで訪ねた某大学病院の専門医も手に負えないとの返事です。
隠れてメグビー社のメニューを実践し5ヵ月後、夫は今、良い方向に向かっています。
昨年末、67歳を目前にしてゴホンの咳ひとつで、総合病院の診察券が欲しくて受診しました。X線照射で右肺に3つの穴と曇りがみつかりました。この菌は結核菌の形にそっくりですが遺伝子は違っているため「非結核性抗酸菌症」の病名がつくとのことです。札幌カウンターの阿部さんは「結核のように感染しやすくはないが難治」と医学書情報を教えてくれました。
夫はなぜこの病気にかかったのかと悩みました。メグビー製品は摂取していませんでした。これまでたばこも酒も飲みませんし20年前にかかった結核も完治していました。
3月中旬にメグビー社に相談しました。いただいたその処方をもとに三石理論を信じて大量のヒトフードとメガビタミンの実践が始まりました。メグビープロ20g、メグビーミックス3本、メグビーS3本、メグビーE2個、メグビーA4個、メグビーカロチン3個を各朝晩にいただき、4月中旬からはメグビーD1本、メグビーレシチン1本も各朝晩に追加しました。すると、4月と5月の検査では痰から菌が検出されず血液検査の結果も良好で毎週2回のお尻の注射も終了となりました。
8月に医師と面会しましたが、3月とは全く違って肺の曇りは消えていました。右肺の3つの穴は専門医の目でみるとまだ残っているそうですが、私の目には見えませんでした。
普通の内科の先生はこの穴を見落としたりして、違った薬を処方され飲んでいるうちに手遅れになる事もあるそうです。夫は病気と思っていませんでしたが、運良く専門医を紹介されて命をいただいた事になります。再発予防のために薬はずっと飲み続ける必要があるそうです。その日帰宅してから、まだ飲んでいないメグビーQ2個とメグビーF1本を各朝晩に追加しました(メグビーFを追加した代わりにメグビーSを各朝晩1本ずつ減らしました)。
この菌は水の中や土の中にもいるそうです。西洋医学の薬が効き難いタイプのこの菌にかかった人の99%は完治しないそうですが、諦めてはいられません。三石巌先生の信念を表す言葉「漫然として年をとるベからず。学習者として年をとるべし。」を胸に刻んで、この病にうち勝っていきたいと考えています。

感想をおきかせ頂いた製品
メグビープロ、ミックス、カロチン、レシチン、S、E、A、D、Q、F
飲んでいる期間

冷えと湿疹

大阪府 M・K さん 70才 女性

私はメグビー製品を約12年間毎日欠かさずにいただいています。
湿疹に悩まされて病院に行くようになるまでは風邪もほとんど引かない日々を送っておりました し、本当に元気だと思っていました。
ところが、4年前の春、手と足に痒いものが出来たのが始まりで湿疹が身体中、頭から足の先まで いたるところに出来るようになりました。
2箇所ほど病院に行きましたが原因が判明しません。病院でもらった塗り薬は効果がなく、副作用 もあると思い3ヶ月位でやめました。メグビー製品を増やしたりもしましたが効果はありませんでした。
そんな時、友人から思いもかけず「冷えが原因」と言われ、何か盲点をつかれた気がしました。
教えていただいた対策を実践しながら、自分でも勉強をして冷え対策をやってまいりました。
半身浴をし、湯たんぽを使い、靴下を3~4枚はき、ヒトフードも温かい飲み物としていただくよ うにしました。
冷え対策を始めて3年になりますが、今は両方の手首に少し湿疹が残っている程度でほかは本当に 綺麗になっており、痒みもまったくありません。「永いあいだ冷やしてきたので、そう簡単にはい かない」と、聞かされているのですがここまで良くなってまいりましたので、今は希望を持って生活をしております。
この先もメグビーの栄養と冷え対策で行くつもりです。
“冷えは本当に恐ろしいものだ”というのが実感です。

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飲んでいる期間
12年

リンパドレナージュとの出会い

東京都 S・K さん 女性

鈴木やすこさん(リンパドレナージュセラピスト)と出会う前の私は、自分の健康について真剣に考えることはありませんでした。肩こりや腰痛があっても整体の先生が治して下さると信じていましたし、風邪を引いても薬を飲めば治ると思っていました。健康に関しては他力本願で、誰かが治してくれるとか、サプリメントを飲んでいれば安心などと勘違いしていました。
そんな私の体にも異変が起きました。今まで体験したことのない激しいめまいと同時に、右耳が聞こえにくくなってしまったのです。原因がわからず、様々な病院へ行きました。ようやく難聴の原因が分かり薬を処方していただきました。ところが飲み始めてすぐに薬疹が出てしまい、思うように治療をすることができませんでした。途方に暮れていたときに、友人が鈴木さんを紹介してくれたのです。
鈴木さんはビタミンEオイルを使ったリンパドレナージュで、丁寧にケアしてくださいました。リンパの流れを良くするばかりではなく、体の基礎を作る栄養の摂り方も指導していただきました。また、日々自分でできる運動の仕方まで親切に繰り返し教えてくださったのです。五大栄養素という言葉や知識は知っていても、食事のメニューではその栄養素を考え作ったことがありませんでした。整体でマッサージしていただけば終わりで、自分で筋力をつけ体を守ろうという考えもまったくありませんでした。
今までの自分の生活を反省し、『継続は力なり』という言葉を胸に刻み、教えていただいたセルフケアを続けています。
鈴木さんの魔法の手で行われるビタミンE オイルを使ったリンパドレナージュ、メグビー食品とバランスのよい食生活、自宅でできるセルフケアを続けることで、私の健康レベルも上がってきています。これからも自分で意識し、継続していきたいと思います。

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飲んでいる期間

良い出会い!それで私の今がある。

北海道 R・A さん 64才 女性

良い出会い、それで私の今があります。もう28年も前になりますが、つらい魚の目、「ビタミンAが足りないね!」札幌カウンター阿部さんの一言で、勉強会に参加し、少しずつ変化していく魚の目…やった!!これはすごいぞー!それからの私は一生懸命三石先生の勉強会に北海道中ついて行きました。
5年位前に「リウマチ性多発筋痛症」と診断され、肩、腰周辺の疼痛、おきあがれない、パンツがあげられない、主人の助けで仕事を続けました。他の人をあてに出来ませんでした。ステロイド薬10mgと痛み止めを飲みながらの生活が始まりました。ムーンフェイスになりながら…。しかし私は良い出会いをしていました。
メグビーのヒトフード、メグビーA、メグビーSを併行しながら、入院もせず仕事もやめず5年が過ぎ、今はステロイド薬1mg。もう少しでいらなくなると思っています。
私の身体はタンパク質、ビタミンC、ビタミンAが足りないとどこかに不備が出てくる。三石先生の遺伝子の勉強そのものです。今、36歳の息子が魚の目に苦しんでいます。ほんとうにそのまま受け継いだ遺伝子でした。しかし私は解決法を勉強していました。「ビタミンAが足りないね!」これからもおいしい食事をしながら補助をして、64歳には見えない自分がいることに誇りを持って、勉強していきたいです。
これから先、介護法が変わり病院に入院できない病人があふれると聞かされました。しかし、メグビーを飲んでいれば、病院に入らなくても多くの友人とメグビーがあれば人生ステキに過ごせます。もちろん家族とも… ありがとうメグビー。ありがとう皆様!!これからも宜しくお願いいたします。

感想をおきかせ頂いた製品
A、S
飲んでいる期間
28年

犬も長生き

神奈川県 S・F さん 女性

家族の一員の犬達のことです。科学者でもあるDr.ルーカス女史は、アメリカで最初のサルーキ犬舎を作りました。そこから、ショードッグとして2頭の女の子が我が家に来ました。Dr. ルーカスは、遺伝子の研究のためIQの高さを求めて人工授精により娘を産み、その娘さんも人工授精により息子を得ました。この事柄はテレビでも多くの世界に放送されました。また、犬舎のほうでは同研究により良い犬の産生の為、極近親のインブリードが重なり遺伝的欠損が発生しました。
家に来た2頭は共に乳癌になり、メグビーが少なかった1頭は3年前に他界、メグビー量の多い残りの1頭は外産の平均11 歳を越え、今もって優美で元気に毎日を謳歌しています。時々会う獣医師も生命力に驚き脱帽です。三石先生、製品群、そして諸先生がたに感謝の念を捧げます。
犬種:サルーキ、体重:23kg、年齢:12才
[1日の量] プロ× 大さじ2、
E×1粒、DEC×2粒、
A×2粒、カロチン×2粒、B×5粒、S×3包(3回に分ける)
今後、様子をみて増やす予定です。

感想をおきかせ頂いた製品
メグビープロ、カロチン、E、DEC、A、B、S
飲んでいる期間
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